3月4日・水曜、料飲部会を赤羽文化センターで行いました。
物価高騰が続き、多くの飲食店が利益の確保や提供価格の見直しなどで苦慮しています。
更に衆議院選挙で自民党が圧勝したことにより、消費税の食料品に限定した0%減税を主張する政党が圧倒的多数派となってしまいました。食料品0%は飲食店にとっては、消費税納税額が1.5倍以上に増えてしまうことから、経営への影響は甚大です。
今年も夜オリ活動を中心にしながら、飲食店の商売応援の料飲部活動を活発にして行こうと討議しました。
(元気な民商ニュース 2026/3/10 No.1020 より抜粋)

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